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  <title type="text">明日晴れるかな</title>
  <subtitle type="html">P2！テキストサイト　基本的にトップには新しい物がアップされてます　それ以外はカテゴリーから　

このサイトには女性向け表現が含まれます</subtitle>
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  <updated>2007-07-14T02:38:58+09:00</updated>
  <author><name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name></author>
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    <published>2007-08-22T20:14:53+09:00</published> 
    <updated>2007-08-22T20:14:53+09:00</updated> 
    <category term="感想" label="感想" />
    <title>ジャンプ38号感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ジャンプ38号感想　　　　　※ネタバレ注意です<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今週もも色々と感想ありますが衝撃だったのは……<span style="font-size:220%">馬、登場！！！</span>ですね（なんか違うぞ！）。王華の久々の登場でした。これに続いて十悟とか晶ちゃんとか登場してほしいなー、なんて思ってます。ところで相馬さんは何で久勢北の地区予選にいるんでしょーか？秀鳳の偵察？ですかね。自分たちは試合なかったのかな？それとも秀鳳みたいに控えで圧勝とか？今後分かると思うので馬の話は終わりにします。<br />
<br />
次は……<span style="font-size:220%">川末えええぇぇぇ！！！</span>（←死ね）。かっこいい！「僕は仲間を信じます」とか熱いです。今までの川末のイメージが変わりました。その後の山雀たちが出ていったときの赤くなった川末もまた可愛いv<br />
と壊れ気味ですが今週の頭の高槻のセリフ、「妹君は元気かな」ってどういう……？……気にしないことにします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
話変わってましヒロ15禁小説ですが、宿題が終わらない&部活が忙しいのでもう少し遅くなりそうです。個人的な理由ですいません。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
        </author>
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    <published>2007-08-10T21:51:33+09:00</published> 
    <updated>2007-08-10T21:51:33+09:00</updated> 
    <category term="日記・説明" label="日記・説明" />
    <title>色々と</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[お久しぶりです。夏休み入ってから部活が忙しくなっちゃって更新出来てませんでしたがお盆はいるのでしばらく休み続きになるので更新出来そうです。<br />
<br />
<br />
ジャンプ35号と36・37合併号の感想書いてなかったですね。軽く書いときます。<br />
<br />
<br />
35号はP2！が最下位まで下がっていて超ショックでした。でも合併号で戻ってたんでホッとしました。で、内容ですが35号はヒロム可愛いですね～v。なんか…健気で良いですね。そして前園ですが最後は良い奴になっていたのでヒロムいじめたのは見逃すことにしましょう（偉そうだなオイ）<br />
そ・し・て…久しぶりに黒ましろん！？かと思ったら遊部さんの差し金ですか。でもまともに喋っているましろんを久しぶりに見たような……。気にしない気にしない。<br />
<br />
<br />
合併号は久勢北の勝利ですね。しかも破王の二人は瞬殺！みたいな感じで。良いですね。ただ欲を言えば試合をもっと見たかった。そして秀鳳中は王華より強いんですか！？じゃあ去年の県大会は……。まぁ江尻先生のことですから考えてあるんでしょうね。<br />
<br />
<br />
ま、こんな感じです。そして小説の方ですがましヒロでR-15を一本書こうかと思うのでお願いします。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
        </author>
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    <published>2007-07-25T07:53:37+09:00</published> 
    <updated>2007-07-25T07:53:37+09:00</updated> 
    <category term="感想" label="感想" />
    <title>STEP41感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[少し遅くなりました。STEP41感想　※ネタバレ注意<br />
<br />
<br />
<br />
早速ですが、ヒロム初勝利！！これからヒロムがどれだけ伸びるか楽しみですね！<br />
<br />
<br />
そしてヒロム達の過去ですね。先週の乙女ちゃんが怒ってたのはやっぱりヒロムに向けてでしたか。どうでもいいですけど乙女ちゃんと乙女父に血のつながりが見えないのは気のせいですか？まぁ母似かな、乙女ちゃんは。<br />
<br />
<br />
そして自分過ちに気付いた乙女ちゃんですが、絵を見るまでヒロムと乙女ちゃんは仲悪かったんですね。意外です。乙女ちゃんがヒロムを見守る理由、そしてときめいてる（？）理由もこのせいだったのかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
蝶の羽がついているヒロムにまっっっっったく違和感がなくてむしろ自然体の時にもありそうなのは気のせいではないような気がします。<br />
<br />
<br />
はい、前園が自分の飼妖魔と同化しました（笑）すいません、今週の『瞳のカトブレパス』の最後の一コマとあの前園が若干被って見えて書きたくなりました。すいませんm(_ _)m<br />
<br />
<br />
そして……蝶が飛びましたね。こういう江尻先生の演出大好きです、私。<br />
<br />
<br />
<br />
まぁこんなところです。<br />
<br />
]]> 
    </content>
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <published>2007-07-21T15:34:38+09:00</published> 
    <updated>2007-07-21T15:34:38+09:00</updated> 
    <category term="日記・説明" label="日記・説明" />
    <title>書き忘れ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最初に書こうと思っていたのですが書くのを忘れていたので書いておくことがあります。<br />
<br />
ここのサイトはリンクフリーですのでリンクを貼っていただいても構いません。貼っていただく際の情報書きます。<br />
<br />
<br />
サイト名→明日晴れるかな<br />
<br />
URL→http://hamasan3.blog.shinobi.jp/<br />
<br />
<br />
です。バナーは有りません。リンクを貼っていただいた際に報告はなくてもいいですが報告していただくと凄い勢いで喜びます。報告はどこでもいいのでコメントとして入れておいて下さい。<br />
<br />
是非リンク貼ってください。お願いします。<br />
<br />
という在り来たりな内容でした。]]> 
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <published>2007-07-19T00:27:16+09:00</published> 
    <updated>2007-07-19T00:27:16+09:00</updated> 
    <category term="P2！小説　ましヒロ" label="P2！小説　ましヒロ" />
    <title>afterSTEP27　その4</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[キスをするために眞白はヒロムの顔に自分の顔の高さを合わせた。そしたらヒロムは目を閉じた。眞白は少し恥ずかしかったからそうしてくれた方がうれしかった。そして眞白は覚悟を決めて目を閉じているヒロムに分かるようにもう一度言った。<br />
「いくよ…」<br />
そう言って眞白はヒロムに自分の唇を重ねた。軽く口付けるだけのつもりだったがヒロムの唇がとても柔らかかったからヒロムの頭の後ろに手を回してヒロムを引き寄せてみた。そしたらヒロムは少しピクッと反応したが拒否してこなかったのでそのままにした。しかし眞白はそれで逆に物足りなくなってヒロムの唇を少し舌で空間を作った。そこに自分の舌を入れてヒロムの前歯をなぞってみた。ヒロムはさっきより大きく反応して足の力が少し抜けたようだったが嫌がらなかったのでもっと奥まで入れてみた。ヒロムの舌に自分の舌を絡めた。ヒロムの唾液が自分の舌に付いた。自分の唾液がヒロムの口にはいった。眞白はたまらなく嬉しかった。<br />
そんな深いキスをしていたら二人とも呼吸が苦しくなってどちらからともなく口を離した。その途端ヒロムが眞白に倒れかかってきた眞白はヒロムを抱きしめて頭を撫でて<br />
「ありがとう」<br />
そう呟いた。]]> 
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <published>2007-07-19T00:02:29+09:00</published> 
    <updated>2007-07-19T00:02:29+09:00</updated> 
    <category term="P2！小説　ましヒロ" label="P2！小説　ましヒロ" />
    <title>afterSTEP27　その3</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「えっ……」<br />
眞白は驚いた。無理だと思っていても我慢できずに告白したらヒロムは受け入れてくれた。しかし眞白は本当に自分の『好き』が伝わったか確かめるために聞いてみた。<br />
「僕は友達として好きだとか言ってるんじゃないんだよ　僕は君を……愛してるよ」<br />
そう聞いたヒロムは少し眞白を見てまた胸に顔を埋めて言った。<br />
「僕も…そういう意味で言ったんだよ……」<br />
眞白は驚きと嬉しさと少し疑った思いで何も言うことが出来なかった。ヒロムは続けた。<br />
「さっき言ってたけど…階段で倒れた日に眞白君に病院まで連れって行ってもらったでしょ　あの日から眞白君が頭から離れなくなったんだ…僕も眞白君のこと……愛してるよ」<br />
ヒロムは顔を真っ赤にして言った。眞白はやっとヒロムの言ってることを信じられて<br />
「ありがとう」<br />
そう言った。<br />
それを言った後少し間を置いて眞白は言った。<br />
「藍川…」<br />
ヒロムはそれを聞いて、なに？、と返した。それを聞いたら眞白は言った。<br />
「……キス…していい？」<br />
ヒロムはすごく恥ずかしそうにしていたが答えた。<br />
「…いいよ……」<br />
眞白はそれを聞いて少し覚悟を決めたようにして言った。<br />
「じゃあ…いくよ」<br />
]]> 
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <id>hamasan3.blog.shinobi.jp://entry/7</id>
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    <published>2007-07-18T23:16:55+09:00</published> 
    <updated>2007-07-18T23:16:55+09:00</updated> 
    <category term="P2！小説　ましヒロ" label="P2！小説　ましヒロ" />
    <title>afterSTEP27　その2</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「そ…そんなことないよ」<br />
眞白に誉められたことと抱きしめられている状態の二つでヒロムは頬を紅に染めながら言った。眞白はそれを聞いて少し首を横に振って言った。<br />
「藍川さ　この前の夜のこと覚えてる？藍川が階段登りして頂上で僕に会った途端倒れた日」<br />
眞白の問いかけに、うん　覚えてるよ、とヒロムは返した。そういうと眞白は<br />
「あのとき藍川は怪我してたろ？そんな時でも練習するなんて…僕には絶対できないよ　それに昨日の王華戦の時の岩熊さんのことだってさっきのことだって…藍川は僕なんかより何倍も強いよ」<br />
そう言った。ヒロムはそのせいでまた少し頬を紅くして言った。<br />
「でも…僕なんか眞白君よりぜんぜん卓球弱いし…運痴だし……」<br />
眞白はそれを聞いて<br />
「そんなに熱心に練習してれば僕なんか追い抜くよきっと…すぐ」<br />
そう言った。ヒロムはそれ以上なにも言わず抱きしめられている眞白の腕に顔を埋めていた。そして眞白は続けて言った。<br />
「僕はそんな藍川の成長を……一番近くで見ていたい」<br />
そう言って少し間をおいて言った。<br />
「僕は…藍川が好きだ」<br />
それを聞いたヒロムは振り向いて眞白の胸に顔を埋めながら言った。<br />
「僕も…眞白君のこと好き…だよ」]]> 
    </content>
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <published>2007-07-18T22:32:32+09:00</published> 
    <updated>2007-07-18T22:32:32+09:00</updated> 
    <category term="P2！小説　ましヒロ" label="P2！小説　ましヒロ" />
    <title>afterSTEP27　その1</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「じゃあ俺ここで降りるわ　じゃあな」<br />
そういって山雀輔はバスから降りた。バスの中には藍川ヒロムと眞白裕也そして数人の客がいる。なぜ三人はバスに乗っていたかというと、王華学園との練習試合で眞白は自分の都合で我が儘を通して試合にでて負けてしまい、部に居辛くなってしまい、どうしていいか分からなくなっていたところを二人で眞白を久勢北に引き戻しにいった、その帰りである。眞白は久勢北に戻ってくることになったのだが先ほどの口論のせいか、ヒロムと眞白の間には微妙に話しにくい空気が流れていた。<br />
そんな風になにも話さずにいたら二人が降りるバス停に着いていた。二人がバスを降りると周りはもう闇に包まれ始めていた。二人が歩いている道には二人以外誰もいない。そんな中無言のまま歩いていると、何かを決心したように眞白が口を開いた。<br />
「ねぇ藍川　さっきは…ありがとう」<br />
そう眞白は言った。ヒロムは、うん……、と返答に困っていた。その時、ヒロムは後ろから眞白に抱きしめられた。<br />
「眞白君！？」<br />
そうヒロムは驚いた。眞白はヒロムの驚いた声を聞いた後少し腕に力を込めながら言った。<br />
「藍川は強いね…僕なんかより…ずっと……」<br />
]]> 
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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    <published>2007-07-15T13:17:30+09:00</published> 
    <updated>2007-07-15T13:17:30+09:00</updated> 
    <category term="感想" label="感想" />
    <title>ジャンプ33号感想</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[33号感想　※ネタバレ注意です<br />
<br />
<br />
まずですねP2！読んでていつも思うんですが江尻先生の演出力って凄いですよね！今回の蝶とか王華戦の時のチェスとか普通じゃあまり出てこないですよね。凄いなー。<br />
<br />
後はですねー、二ページ目の1コマ目のヒロムの顔ツボでした。可愛いんだよコノヤロウvvv後の方の笑っているヒロムとかも確かに可愛いんですがやっぱり前園がいっていた『畏縮』しているときのヒロムが一番好きですvvv<br />
<br />
その前園ですが先週号の蒔絵先生がいってたとうりお前は中坊か！？つーか今週号のお前は人間か！！？私には悪魔にしか見えんぞ！？どうか江尻先生、奴を『人』として扱ってください……。ヒロムがかわいそうすぎます。<br />
<br />
後はヒロムのために焦ってたましろんとかも萌えました。川末ちゃんにヒロムとられんなよvそして固まっていたダブルスさんも可愛かったっす。<br />
<br />
<br />
ま、こんなとこです。]]> 
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    <published>2007-07-14T15:39:14+09:00</published> 
    <updated>2007-07-14T15:39:14+09:00</updated> 
    <category term="P2！小説　ましヒロ" label="P2！小説　ましヒロ" />
    <title>afterSTEP7　その3</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「眞白君？」<br />
眞白はどのぐらいヒロムを支えていたか分からなかったがヒロムが大丈夫そうになったので手を離してヒロムに聞いた。<br />
「藍川気が付いた？大丈夫？」<br />
「うん　大丈夫」<br />
眞白はほっと胸をなで下ろした。そしてもう一つ質問した。<br />
「そっか良かった　じゃあ帰ろうか　藍川一人で歩ける？」<br />
眞白がそう聞くとヒロムは、うん一人で歩けるよ、と言い眞白に背中を向けて歩きだした。眞白は安心して歩きだしたヒロムを見ていたのだが案の定、ヒロムは足がふらついて後ろに倒れようとした。<br />
「危ない！」<br />
そういって眞白はヒロムの元へ走り、間一髪のところでヒロムのことを後ろから抱き抱えて押さえた。<br />
「あ…ごめん」<br />
ヒロムは眞白に謝った。眞白は、いいよ、といって<br />
「無理しなくていいよ藍川　今日は僕がおんぶしていくよ」<br />
と続け、ヒロムを自分の背中に乗せて歩きだした。歩き出すと疲れていたのかヒロムはすぐ夢の世界へ落ちていった。その顔を見ながら眞白は呟いた。<br />
「ごめんな　ヒロム」<br />
眞白は自分のせいでこうなったヒロムに謝罪した。そしてその顔を見続けているともう一つ新たな感情が湧いてきた。<br />
<br />
ーーこいつの全てを、守りたいーー]]> 
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            <name>桜井　柚希（サクライ　ユズキ）</name>
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